無料・4問で診断

ペット保険
おすすめ診断

犬・猫の年齢や補償ニーズに合ったペット保険を4つの質問で診断します。
保険タイプ別の特徴・保険料の目安もわかります。

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ペットの種類を教えてください

保険タイプ早見表

🏆

フルカバー

通院+入院+手術をすべてカバー。子犬・子猫や通院が多いペットに最適。

月2,500〜5,000円

💉

手術・入院特化

大きな出費だけに絞って補償。健康体で通院頻度が低い成犬・成猫向け。

月1,500〜3,000円

💰

コスト重視

保険料を抑えて基本リスクに備える。補償割合は低めだが手軽に始められる。

月1,000〜2,000円

🏅

シニア対応

7歳以上でも加入しやすい設計。慢性疾患が増える高齢期の安心に。

月3,000〜7,000円

ペット保険の選び方コラム

よくある質問

ペット保険は本当に必要ですか?入らなくてもいいですか?
動物病院の費用は公的保険が適用されないため全額自己負担です。犬・猫の生涯医療費の平均は100〜200万円とも言われます。特に手術(5〜30万円)や慢性疾患の長期治療は家計に大きな影響を与えるため、ペット保険の加入は強くおすすめします。
ペット保険の「補償割合70%」とはどういう意味ですか?
かかった医療費のうち70%を保険会社が負担し、残り30%を自己負担するという意味です。例えば10万円の手術費用なら7万円が保険から支払われ、3万円を自分で払います。補償割合が高いほど保険料も高くなります。
既往症があるペットでも保険に加入できますか?
加入自体は可能な場合が多いですが、その既往症(すでにかかっている病気)は補償対象外となることがほとんどです。既往症の告知義務があり、虚偽申告は保険金不払いの原因になるため正直に申告しましょう。
ペット保険は何歳まで加入できますか?
保険会社によって異なりますが、多くは7〜12歳を新規加入の上限年齢に設定しています。10歳を超えると選択肢が急減するため、シニアになる前の加入をおすすめします。一度加入すれば多くの保険は終身で継続更新が可能です。
複数のペット保険を掛け持ちして使えますか?
加入自体は可能ですが、実際の医療費を上回る保険金は受け取れません(実損補填の原則)。また、一方の保険会社に申請すると、もう一方には「他社からの支払い額」の申告が必要です。複数加入は管理が煩雑になるため、一般的には1社に絞って補償を手厚くする方が合理的です。

診断したタイプで実際の保険料を比較してみましょう。

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